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年金記録、1975万件は持ち主特定困難 / 社保庁
2007-12-11 Tue 17:15
『該当者不明の約5000万件の年金記録の約38・8%にあたる1975万件が、社会保険庁のコンピューター上で記録の持ち主を照合する「名寄せ」作業では持ち主の特定が困難であることが、社保庁の推計で明らかになった。

中でも、社保庁による入力ミスなどが原因の945万件は、原本の紙台帳との突き合わせ作業などを行っても、持ち主が特定できない可能性があるとした。すべての記録の持ち主を特定するという政府の公約達成は、極めて困難となった。

推計は社保庁が11日午前、自民党に示した。

それによると、社保庁が現在実施している名寄せ作業で、持ち主と結びつく可能性がある記録は、現時点で全体の約21・6%の1100万件(約850万人分)にとどまっている。』

諦めるの早いんでないの?
民間人から吸い取った税金がボーナスを貰えるのだからもっと真面目にやって貰いたいモノです。
それに、
「おまいらが蒔いた種なんだからちゃんとやれよ!」
って声を大にして言ってしまいたいです。
政治家と公務員の公約って何?単なる目標?
社保庁ってそんなぬるま湯が許されるのかい?楽でイイですな!
特定が困難なんでいってないで死ぬ気で調査しろ!
尻ぬぐいを他に回すな!
社保庁絡みの全社員が今後のボーナスと恩給、年金をすべて辞退と言うなら少しは甘く見ても良いけどね!

しかし、公務員のボーナスって何?
それも民間人より貰っているし…なんで税金が公務員の懐に入るのか、常々疑問なんですけど。
政治家なんてほんとにお金のために政治家やっていると毎日のように思います。
本当に日本を良くしようと思っているのかこれまた疑問です。
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